土地活用のプランを下記に一部紹介しています


効率的な資産運用をお考えのオーナー様へ
建て貸し(リースバック方式)
土地の所有者がその土地の上に建物を建設し土地・建物を併せて賃貸借する方法です。
(建物についてはテナント側の希望する設計によります)
土地オーナー様のメリット
- 賃貸開始後の手間、面倒が少ないです。
- 修繕は一般的にテナント負担となります。
- 相続税などの節税対策が期待できます。
- 安定した賃貸収入が期待できます。
- テナントからの預託敷金、建設協力金を初期資金に充てられる場合があるため、事業リスクが小さくなります。
- 具体的なテナントが決まってから事業を進めるので、事業の安定性が高いです。
- 投資利回りがよいため賃貸事業としての採算性が高いです。
リスクの低い資産運用をお考えの土地オーナー様へ
事業用借地
土地の所有者がテナントに一定期間、土地を賃貸借する方法です。
テナントが事業用の建物を建設します。
借地借家法第23条「事業用借地権」に基づき土地を賃貸借するため、事業用建物の建造のみ認められ、居住区として利用することは認められません。
- 期間は10年以上50年未満。
- 契約期間修了後、テナントが建物を撤去し、更地にて返還する。
- 契約更新はない。
- 契約は公証人役場にて公正証書を作成し締結する。